どうしても勝てないもの。

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どうしても勝てないものは、勝てない。

 

病気や障害って、

どうしても勝てないんですよね。苦笑

 

勝とうとするから、辛くなる。

負けたくないと思うから、無理をしてしまう。

 

前向きに、寄り添いながら、

諦めずに、向き合っていくしかないもの。

 

そんな考えに落ち着いてきました。

 

今の仕事について、もう3年。
お客さんの写真を、より綺麗に、より鮮やかにしていく作業に、

とてもやり甲斐を感じて、

いろいろあったけれど、

病気に多大な理解をしてくれた上司のおかげで、充実した日々でした。

 

でも、やってくるんですよね、限界が。苦笑

目と肺がきつくなってきて、

身体にとても負担が大きくなってきていること。

 

だましだまし頑張ってきたけれど、

とうとう、悲鳴をあげてしまって、

来月末に退職をすることに。

 

きっと、前の私なら、

とてもとても悔しがっていたかもしれない。

現に、今まで、そうだったから。

 

病気さえなければ、

身体が丈夫だったなら、

「たら」「れば」を繰り返し、

呟いては悔しがっていたとおもう。

 

でも、

いまは、もう十分すぎるほど、

頑張ってくれた身体に感謝の気持ちでいっぱい。

 

次は、家の近くで、

仕事を探して、短い時間で働く予定です。

 

その傍ら、自分のやりたいこと、

サイトなど充実させていけたらいいな。

 

やり甲斐や、スキルアップ向上だけでなく、

自分の身体が少しでも負担少なく、

自分らしく笑える選択肢も大事にしたい。

 

フルで働くことがすべてではないはず。

もちろん、フルで働けたら、

経済的にもすごく強いし、

働けるなら働きたいけれど、

身体がもうついていけず。

 

きっと、これも、

新たな人たちと出会うためなんだと思い、

これからの生活を楽しみにしたい。

 

楽しみは、いくらでも作れる!

 

さくら。

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愛犬さくらが、先日息を引き取りました。

12年9ヶ月、本当にあっという間でした。

 

昨年の11月に震えるようになり一気に食欲低下し、

12月末に上あごに大きな腫瘍が見つかり。

 

年明けに、北大動物病院で、

首から、肺に、転移していて、

早くて余命1ヶ月、

長くて余命3ヶ月と診断を受ける。

 

それからの日々は、

両親と私でシフト調整をして、

1日も一人にさせないように、みっちりと看病。

夜も、居間でさくらを囲むようにして、

布団を敷いて、三人で寝て、

咳が出るたびに、見守って。

 

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本当に最後の最後まで、

「まだまだ生きたい」

「まだここにいたい」

という気持ちが強い、いや、強すぎるさくらでした。

 

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何度お別れを口にしたかわからないくらい、

急変することも度々あって。

 

もう食べられないだろう、

もう歩けないだろう、

もうおしっこ行けないだろう、

そう私たちが思っても、

”外で絶対におしっこする”

というさくらの気持ちが強くて、

一度も介護用オムツですることなく、

抱えながら、やっとの思いでおしっこをする感じでした。

 

最期の日、

私が一人で見守る当番で、

深夜から咳が止まらず、

ハアハアと呼吸も荒くなり、、

それでも、なお、

「おしっこ外でする」というサインが出て、

(顔だけ一瞬あげるんです。。)

抱きかかえて、

外でおしっこさせた直後に、

力尽きて、そのまま息を引き取りました。

 

慌てて寝かしても、もう時すでに遅し。

遠吠えをして、息が止まって。

 

本当に綺麗な顔で。綺麗な姿のまま。

 

一人きりで看取ることの壮絶さを、初めて思い知らされる。

 

 

でも、

コロナ渦だからこそ

シフトも調整しやすくて

家族総出でみっちり看病もできて

さくらとたっぷり一緒に過ごせて、悔いはなく。

 

十分すぎるほど頑張りすぎたさくら、

苦しむ時間が長くならなかっただけでも、本当によかった。

 

たっくさん頑張ってくれてありがとう。

 

先に天国に逝った祖父や、お友達犬、

みんなとたっくさん笑顔で過ごせていますように。

 

本当にありがとう。

人間みたいに露骨に表情に出すさくら、大好きだったよ。

 

そして、

たくさんたくさん可愛がってくれた皆さん、

本当にありがとうございました。

 

 

 

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オープンでいること。

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基本、どこでも、オープンな性格の私。

秘密にしてほしい内容より、

聞いて欲しくて仕方ないどうでもいい話ばかりで、

色んな人にいつも聞いてもらってます。

 

いつもオチのない話を聞いてくださる皆様、本当にありがとう。笑

 

なぜ、そんなにオープンなの?

とよく聞かれるのだが、

 

”ただのめんどくさがり屋”

 

だから。うん。笑

 

引っ込み思案なままでいたら、

人より聞き取りづらいことも、

人より体調崩しやすいことも、

全部、誤解を生み出して、余計にしんどくなるだけ。

 

誤解を解こうと奔走するくらいなら、

最初からオープンでいたほうが、ずっと楽。

 

そして、自分の”秘密”をなるべく作らない。

作ってしまうと、秘密がばれないようにとか、誰に話したら良いんだろうと悩んでしまうから。

信用して話したことが噂になったら、それはとても悲しいから。

 

人に知られてもいい、

ネタにされてもいい話をたくさんすることに尽きる笑

 

そうすると、意外なところで共通点が見つかったり、

人づてに、自分と同じ趣味や考えを持つ人に出くわす縁ができたり。

思いがけぬ形でアドバイスもらえたり、自分が救われることもあったり。

 

だから、障害や病気は人に話しづらいネガティブなワードではなく、

自分の大事な特徴なのだから、思い切って話してみてほしい。

現に、私も、オープンに話してきたことで、救われたことがたくさんたくさん。

 

話していく上で、相手の反応がわかったり、自分の伝え方を反省することもできる。

 

オープンでいくのも勇気がいるけれど、

少しずつオープンでいけば慣れてくるはず。

 

相手が心を開いてくるのを待つのではなくて、

先に、自分の心を開いてみてほしい。

 

 

時代が違えば。

精神科病院に40年 男性の訴えhttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6373260

 

介護職時代に、精神病院で薬漬け、電気ショック治療をされて、治療による後遺症まみれになった高齢の利用者さんが多数入所されている施設で働いたことがありました。

 

統合失調があったとはいえ、身体に障害はなかったはずなのに、強い治療によって40代で寝たきりになったり、認知症のような症状がでたり。知能レベルが幼くなっていて、強いショックを覚えたものです。

 

働いてた当時、自分なりに、偏見まみれだった時代について調べていくうちに、現時点で、日本における精神病院に入院している患者は世界中の20%を占める。海外からみると、かなり遅れている。先進国なのに。。

 

昔の精神病院は、精神病と診断すればするほど、国から補助が出るというシステムで、きちんと診断せずに、無闇に入院させられ、隔離された人もたくさんたくさん。

 

わかりやすく言うと、迫害に近いようなことが行われていた時代があった。酷い治療をたくさんされてきたのも事実。

 

人権とはなにかと考えさせられる。

 

私自身も、時代が違えば、

聴覚障害があるだけで隔離され、

日のあたる場所に出させてもらえなかった立場。

 

だからこそ、胸に突き刺さるものがある。

 

偏見は、無知からくるもの。

無知を少しでも減らすために

明るく出来ることをたくさんしていきたい。

好きなものがある人は強い。

数々の職場でお世話になり、

たくさんの人と働かせていただいて、

いろんなことに気づかされ、学ばされました。

 

私自身、聴覚障害があり、

”聞こえづらい”というハンディがあり、

耳を使う作業が不得意です。

人よりも、倍以上大変に感じたり。

 

でも、いろんな人と出会ってきて、

一見、普通にみえても、

コミュニケーション能力が高くても、

ADDやADHDを抱えていることにより、

情報処理が苦手で、

目の前の仕事を処理することにとても時間がかかったり。

 

本人はものすごい努力をしても、何度も何度も同じミスをしたり。

 

また、

目が見えづらい、明るい場所が苦手という方もいて、

明るい会議室に居ることが厳しい方もいたり。

 

精神に病を抱えていて、

悪い意味で言っていないことでも、

普通に教えたことでも全否定されたと感じて、

ビクビク怯えてしまう人もいました。

 

 

なにかが”不得意”なことによって

仕事をこなすことを難しく感じる人たちは、

意外とたくさんいて、

なにもない”健常者”なんて、本当に少ないのかもしれないと思い知らされたものです。

 

 

そして、その仕事が”得意分野”だったときに、

どのハンディがあろうと、

不得意な場面があまりない分、

その人自身がとても生き生きと働いていて、

そんなそぶりを感じさせられることが微塵もなかったり。

 

だけど、

仕事が”不得意分野”だったときに、

どんなに努力をしても空回りしたり、

どんなに努力をしても周りに責められたりすることが一気に増えてしまう。

 

そこから、

「使えない人」「仕事ができない人」と判断されてしまう。

 

私も、ほとんどの職場では、

”耳が不自由”という点だけで、

それまで、聴覚障害者と関わることがなかった職場の人たちからすると、

知識もなければ経験もないわけで、

「足を引っ張られるかも。」

「無駄な仕事が増える。」

というマイナスのイメージからの始まりが常だったので、

いかに、どうそれらを挽回させるかという心理戦からスタートでした。笑

 

でも、できないことって、本当にできないんですよね。

どんなに認められようと努力をしても、認められない。できない。

 

そういうときは、もう潔く諦めてました笑

だって、諦めるしかないもの!!!ww

 

 

ぐだぐだ長くなってしまったけれど、

なにを言いたかったのかと言いますと、、

 

どんな”不得意”なことがあろうと、

”得意なこと”や”好きなこと”に磨きをかければかけるほど、

自分を救える機会が増えたり、

自分がどんな分野で何が活きるかがわかりやすくなる。

 

どのハンディであれ、

”得意”なことを仕事に活かせてる人は、

”不得意”をごまかすこともできるし、

何より、やり甲斐を感じられるようになる。

 

改めて、

好きなものがある人は、本当に強いと思うのです。

〔精神的な強さではなく、武器としての強さ〕

 

だからこそ、どんどん好きなことや、

得意なことを生み出して、

なんなら、得意な仕事を探してみてほしいと強く思う。

高齢者ダンス。

近所に住む祖母”民ちゃん”(84歳)は、

少しずつ少しずつ認知症が進んできてます。

 

まだ身だしなみなどはできるけれど、

物忘れも激しく、

5分前の会話も覚えていなかったり。

でも、覚えていて欲しくない内容を覚えていたり。笑

 

だけれど、

認知症とは思えない、達者な口ぶりで、

毎回、周りを爆笑させては、常にニコニコ。

 

本人は、

「わたしはね、むくちだからね、六口!

六つの口があるようなもんだから、おしゃべりが止まらないんだ!」

とギャハハ毎回笑ってます。笑

 

そんな民ちゃんの脳みそに良い刺激はないかなとおもい、

検索してみたら、ぴったりな動画をみつける。

 

腰を痛めてあまり歩けない民ちゃんでも、ノリノリでできそうな動画。笑

 


高齢者も座って出来るダンス体操♪6,U.S.A.

 

早速、先日やってみたら、

もう大喜びで、私以上に楽しんでくれてました笑

 

他にもダンシングヒーロー恋するフォーチュンクッキーなどもあるようなので、

全部、民ちゃんに踊ってもらう予定。

 

皆さんも、

おじいちゃんおばあちゃんと、

ボケ防止、笑顔誘導に、一緒に踊ってみてくださーい!!!

 

 

介護職時代に、デイ時間でやってみたかったなぁ。。。

今度、前職場に遊びにいくついでに、ボランティアがてらやってみようかな。笑

口話か、手話か。

聴覚障害を抱える上で、

同じ仲間たちとの交流も増えて行く。

 

その中で、必ずぶつかる議論が、

口話か手話か、どちらがいいのか”

という話題。頭が痛くなる話題。

正直、苦手な議論です。

なにせ、もう白熱するし、

お互いの言い分はわかるけれど、どうも激しくて。苦笑

 

私の場合、

幼稚園に入ってから、中度難聴であることがわかり、

4歳なのに1歳レベルの言語能力で、

全く話せずにいたが、

残された聴力と私の性格から、

普通学校に通うレベルの口話に上達するだろうということで、

ろう学校の幼稚部に転入せず、普通学校に向けて訓練を受けてきました。

 

普通学校に入学し、

小学校、中学校、高校に上がるにつれて、

発音がうまくできないことで悩まされたり、

クラスメート同士の会話にどうしてもついていけず、

見えない疎外感を人一倍感じることもしばし。

もう、悩みの種どころか、悩みの森状態。笑

 

そんなこともあったけれど、

いま、こうして、人並みに、

いや、普通の人よりもベラベラ話せるようになってしまいました。笑

 

手話は、時折、母が覚えさせる機会を小学生のときから設けさせてくれるものの、

なかなかハマらず、高校の時になって初めて手話の世界に飛び込む。

 

手と表情だけで編み出される表現は本当に魅力的で、

聞こえない言葉ではなく、見える言葉ということにすごく感動して、

22歳くらいまで、手話の世界にのめり込んでました。

 

口話の世界、手話の世界、

それぞれ経験して、

それぞれの世界の人とたくさん交流してきて感じたのは、

なにも、

どっちが正しい、

どっちが良い、

と決めつける必要性はないんだってこと。

 

その人の聴力、

その人の性格、

その人の環境によって、

その時によって、

手話や口話どちらが良いかは大きく左右されるわけで。

 

幼いうちに、

あなたは手話だけでいい。

あなたは口話だけでいい。

と焦って決める必要はない。

 

今までにも何度かブログで発信してきたように、

一番大事なのは、

手話でもなく、口話でもなく、

「日本語」を覚えていくこと。

「日本語」を知っていくこと。

 

上手に発音できなくてもいい、

「語彙力」がないより、

「語彙力」があったほうが、断然有利です。

障害あるなしに関係なく。

 

健常者でも、

語彙力がある人と、ない人で、

かなり差がでますよね。

 

語彙力がないことで、

自分の想いを円滑に伝えることができず、

誤解が生じて、溝が生まれたりすることも多々。

 

コミニュケーションに求められるのは、

社交性よりも、語彙力だったりします。

あと、「気遣い」「配慮」「観察力」

語彙力があることで、

自分の感情や想いを相手に伝えやすくなり、

自分の中で不完全燃焼してしまうことが軽減される。

 

だからこそ、

手話のみでいくか、口話でいくか、

それらに捉われるずに、

根気よく絵本を読ませたり、

本に触れる機会をたくさん作ったり、

お手伝いをたくさんさせてあげてほしい。

と、強く思う。

 

お手伝いをさせることで、

チーム連携や阿吽の呼吸を自然と身につけることができ、

相手がいまこうしているから、

自分はいまこうしようと予測しやすくなる。

 

手話も口話も完璧を求めずに、

それぞれをその子に合わせて、

両方使えるようになれるのが一番いいんじゃないかなぁって思ったり。

 

 

久しぶりに、ついつい語ってしまいました。

 

 

 

夜の新しい習慣。

自粛期間の運動不足を改善しようと、

両親、時々彼と、毎晩屋内運動しています。

 

その効果もさることながら、

不眠症だった母もぐーすか寝られるようになり、

父も毎朝6時半にはすっきり起きられるようになり、

私も、自粛期間前より体力がついてきたような気がします。

 

 

両親絶賛の神ストレッチ。

ラグビートレーナーによるストレッチなんですが、

簡単で覚えやすいメニューばかり。

この本から6メニューほど組み合わせて、毎晩やってます。もう欠かせません。

取れない疲れが一瞬で消える 神ストレッチ
 

 

ストレッチ終わった後は、

いま人気のyoutuberたけまりさんの痩せるダンス。笑

11分タイプのが、ちょうどよく汗かいて、ハアハアする感じですが、

私の病気には負担が大きすぎたようで、翌朝聴力低下。。チーン。。。苦笑

 


【地獄の11分】マンションOK!飛ばない脂肪燃焼ダンスで全身の脂肪をみるみる燃やす!【痩せるダンスダイエットで正月太り解消!】#家で一緒にやってみよう

 

そのため、下記の3分タイプを毎晩やってます。

疲れすぎない感じなので、おすすめー!!!!


【3分】マンションOK!飛ばない痩せるダンスで自宅で簡単脂肪燃焼!産後ダイエットにも!!家で一緒にやってみよう

 

ちなみに、両親は11分タイプのを毎晩こなしていて、元気な60代だなー。。。

 

一ヶ月以上ぶりに出勤するとなると、

久しぶりの仕事で耳や目が一気に疲れて、

発作が出てしまわないか心配になりますが、

これを少しでも緩和できるように、とにかく動くしかないと前向いてます。

 

何事も楽しむ楽しむ。笑

 

 

 

 

豊かに生きる。

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仕事が休業になってから、早一ヶ月。

やりたいことがたくさんたくさんあったのですが、

なんだかんだ充実してしまい、5割しかできず。。。苦笑

 

新型肺炎でどうなるんだろうという不安も当初はあったけれど、

自宅または自宅近辺で楽しんでできることが山のようにあることに気づかされ、

こんなに満喫していいんだろうかというほど、毎日笑っていました。

 

情報を知ることも大事だけれど、

それよりも、

身近なことを大事に大事にしていけば、

なんとか乗り越えられるものだと気づかされる。

 

もちろん、お金に関しては、、痛いけれど。。

 

でも、なんだかんだ、

豊かに生きられることを知り、

また一つ勉強になりました。

 

前を向くしかないのだ。

香菜先生

台湾の友人たちから頂いた

大好きな台湾のお土産で部屋は溢れかえっており、

おかげさまで、

自粛中も台湾気分満喫で、楽しんでます。幸せ幸せ。笑

 

台湾のみんな、謝謝!

 

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先日、台湾の友人から頂いた”香菜先生”という名の乾麺。

香菜とは、パクチーのことで、パクチーを混ぜて作られた麺。

パクチーが大好きな私にはたまらない。

 

中には、乾燥パクチーと少し辛めのタレが入ってます。

 

台湾のネットで作り方を調べてみたら、あら、簡単。

沸騰したお湯に入れて、3分ほど茹でて、ザルにあけて、お皿の盛り付け。

そして、タレをお好みでかけて、乾燥パクチーをかける。

 

麺だけじゃ物足りないかなと、水餃子と大好きな大土豆麺筋を添えてみる。

大土豆麺金は、ピーナッツとグルテンミートを煮込んだもの。

グルテンミートは皮みたいな見た目で、お稲荷さんの油揚げに食感がとても似てる。

甘くて美味しく、クセになる。

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非常好吃!!

思っていたより、独特の臭みは少なくて、美味しい!

タレも辛すぎず、ほどよい辛さで、お箸がすすむ。

 

台湾のスーパーでよく売ってるみたいなので、

今度、台湾に行った時に買おう。笑

 

ごちそうさまでした。